モッチスキン吸着泡洗顔の魅力を西川史子さんとメイプル超合金がPR

化粧品製造販売などを手掛けるジェイ・ウォーカーは4月24日、「モッチスキン吸着泡洗顔(以下、モッチスキン)」の魅力を伝えるべく、ゲストに医師の西川史子さんとお笑いコンビ メイプル超合金を迎え、イベントを開催した。イベントでは、西川さんとメイプル超合金の安藤なつさんが、「モッチスキン」のモチモチ泡を手に取って体感した他、安藤さんとメイプル超合金のカズレーザーさんには、肌年齢を測定してもらい、洗顔の重要性を身をもって実感してもらった。

 

モッチスキン

 

「モッチスキン」は、もちーっと伸びる衝撃の粘着泡がたった1プッシュで出来上がる、新感覚の泡洗顔となっている。今までの洗顔では落としきれなかった毛穴の奥の汚れをもちもちの泡で根こそぎ吸着大掃除してくれる。さらに酵素、ハチミツ、美容オイルで肌に必要な潤いをしっかりと守り抜き、次に入れる美容液や化粧水をぐんぐんしみ込ませてくれるとのこと。「モッチスキン」は、1トーン明るいもっちり弾力肌に導いてくれるという。面倒な泡立ては一切不要なので、毎日モチモチ泡ライフで陶器のような毛穴レス肌が手に入るのだとか。この吸着泡で本気の毛穴大掃除を行ってほしいという。

 

 この「モッチスキン」の魅力をPRするべく、医師の西川史子さんとお笑いコンビのメイプル超合金をゲストに迎え、肌に関するトークや実際に「モッチスキン」のモチモチ泡を手に取ってその吸着力を体感してもらった。日頃の肌のお手入れについて、メイプル超合金の二人は、「全く気にかけていない」と、肌ケアについてあまり関心がない様子。「化粧を落とす場合は、濡れた布でこすって落としている」と、安藤さんとカズレーザーさんは、洗顔ではなく、肌を布でゴシゴシこすりながら化粧を落としているのだと説明する。この肌ケアについて西川さんは、「布でこすったりすると肌にダメージを与えてしまうので、泡などで優しく汚れを落とすのがベスト。『モッチスキン』は、モチモチ泡が肌にやさしく、しかも汚れを落とした後に肌がしっとりする」と、実際に「モッチスキン」を使用してみた感想を解説してくれた。
「モッチスキン」のモチモチ泡を実際に体感してもらうべく、西川さんと安藤さんが「モッチスキン」の泡を手にとってみると、「泡の感触がすごく柔らかい」と西川さん。「すごく弾力性があって伸びる」と、泡の伸びに感動する安藤さん。「普通の洗顔剤では泡を立てる必要があるのだが、『モッチスキン』であれば、ワンプッシュでモチモチ泡を手に取ることができるので便利」と、泡立てる手間を省ける点もメリットであると西川さんは語っていた。安藤さんは、「香りもやさしい」と、手にほんのり残る香りにも癒されているようだった。

 

モッチスキン

 

 この後、メイプル超合金の二人には、現在の肌年齢を測定してもらうことになった。安藤さんは、実年齢は36歳なのだが、肌年齢は41歳と測定され、カズレーザーさんは、実年齢32歳のところ、肌年齢は36歳と測定された。この結果に西川さんは、「洗顔をやりすぎてしまうと逆に脂が出過ぎてしまい、肌にはよくない。ある程度、脂分は残して洗顔するのがおすすめ」と、肌年齢を実年齢に近づけるための肌ケアをアドバイスしてくれた。これを聞いた安藤さんは、「これから『モッチスキン』を使って洗顔をしっかり行いたい」と、肌ケアに目覚めた様子。西川さんは、「安藤さんの年齢から、しっかり洗顔するようになると、10年後の肌も違ってくるはず」と、しっかり肌ケアを行っていけば、モチモチ肌に近づくことができるのだと教えてくれた。

 

引用元:http://www.mylifenews.net/cosme/2017/04/pr.html

 

モッチスキン